気づきの覚え書き

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テネモスむちむち放射線講座1

ちょっと前にチェックして、つぶやいたりしてたけど、
このサイトが一番テネモス飯島さんの講演会のまとめをしていると思う。
ぜんぶで13ページまであるのだが・・・
ちょっとずつポイントをひっぱってみる。

http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

テネモス・ミーティング
20110614(Tue.) 午後1時30分〜4時ごろ。

放射線がどうして消えるか。
仕組みは1つしかない。
圧が高い方に物質は引き込まれていく(吸引力)
空気圧、海水圧、物質圧
ゼロになるニュートラルは圧力、中性・中和状態にもどす力が自然治癒力
放射性物質を中和にもっていく。
水だけで、微生物や鶏糞などを使わず、簡単に撒いただけで放射線量が1/4になった。これは、「水」に力があるのではない。「吸引力」をもたせた水だから反作用が働いた。「圧」が上がった分だけ、セシウムが変化する。

 仕組みは、糠づけと同じ。
 糠漬けも、石ころで圧をかけて、圧力に対して菌が入ってくる。
 自分でやってみれば、実感する世界。

普通の洗剤を使うと収縮するのに、マナウォーターの水はどうして収縮しないか。
圧が高い方へ空気が引きこまれ、吸引型になるから、汚れが剥がれ落ち、空気が入るので収縮しない。洗剤を使えば放出型になり、バケツに汲んだ海水と同じことが起きる。放出型のやり方では崩壊していく。
理論がわからなければ、いつでも右往左往することになる。

 これしかない世界を理解すれば不安はない。

 農薬、大気汚染、水質汚染、放射能… あくびも出来ないくらいの汚染。
 どこにも逃げられない。どこにいっても付きまとってくる。

 地球の汚染を治癒するのが、自然災害。
 地球を汚せば、天災を起こして地球自身が治癒、修復している。
 汚いものを除去しようとする力。

 災いのもとを作っているのは我々。

 私たちにできることは、汚れを出さないことがまず第一。
 家庭排水が、計り知れない、ひどい汚染。酸欠になる。

続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

病気と元気の違いは、サイクルが違うだけ。

 腰が痛いのも、気の変化。
 神経は、肉体のセンサー。

 神に委ねる → 法則に委ねること

 宗教は本来ひとつ。 宇宙法則そのもの、宇宙を示す教えだからウ冠に示し教える、と書く。

 電子レンジは放出の力。 ガスも放出。
 炭は吸引力。

 味が違うのは、サイクルが違うから。

 焼き塩など、で、サイクルを変えていく

  放出 ・・・ 崩壊していく
  吸引 ・・・ 構築していく

 意識サイクルが、放出型、考え方が放出型で、食べ物も放出型だと、完全に放出サイクルになってしまっている状態。
 医者ががんを治す、なら、もうみんな治っている。メカニズムを分かっている医者がいない。
自分でできることとしては、まず、怒らない、悩まない、無欲になる、こと。
「欲望」そのものが、放出型だから、企業も「企むワザ」では、放出型になる。
 無欲な人は、吸引型だから病気にならない。
〜中略〜
 放射線から逃れることはできない。
 寄せ付けない精神力を身につけるしか無い。
〜中略〜
 原子は1つしかないのに、番号をふる。
 1個しか無いのに、番号? 何の意味があるのか。

 原子番号をよく覚えている人には、放射線は消せない。(コレも意識の力!)
 原子はひとつ、と考える人には可能なこと。


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
〜前略〜
 法則通りに動けば、絶対なる安らぎしかない。

 地球の自己治癒力も、家庭から自分で切り拓いていく世界。

 地球を人間だとすると、細胞同士が罵り合っている世界は、病気そのもの。
 地球はドンパチのためにあるのではない、経済活動ためにあるのでもない、
 なんのための地球?


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-30.html
〜前略〜
◆ 焼き塩は焼くけれど、砂糖はどのようにしたらいいか?

 砂糖は焼くと固まってしまうので、煎るだけにする。
 サッと煎るだけで、砂糖は変わってしまう。

 調味料、少し、フライパンで煎ると違う。 簡単に煎るとプラス系に変わる。

 焼くと灰
 煎れば炭

 ちょっと煎って使うだけで、微生物がいい意味で異常に増える。

 本来は、醤油もみりんも、味噌も酢も、凝縮した吸引力を持つ発酵液。(ただし、本物は!)
 
 大衆向けに出回っている廉価なものはほとんど意味ない世界だが、焼き塩を入れておくといい。
 本物ならなおさらいい。

〜中略〜

◆ 焼き塩を入れたお風呂  サイクルを変えた水。

  アトピー 本人の意識波動
  内臓がよくない が、外に症状が出ている分だけマシ。
  出ていなければガンになる。(最後の治癒力)

  吸引力は、意識にも影響する。
  クリアするためのチャレンジとして、何でもやってみるといい。

  ご飯を炊くときに、少し焼き塩を入れる、とか、肉や野菜を少しの間漬けておく、とか。
  アトピーでも、口に入れるものを変えていくと、意識を変える要因になる。

  一般常識を変えていく必要がある。
  教育自体が狂っている。強制すること自体がおかしい。

  「なすがままに」が一番いい。

  悩んでも寿命を縮めるだけ
  ガンで生きようと思って、いろいろとやってみても自我だったら生きない。
  がんに侵されながら、かなり厳しく食事制限をしていた友人も、結局はがんの前に、低血糖で死んでしまった。
 
  子供は、親が作ったBODYだけど、中身は独立した生命体。
  強制すれば反発が強くなるのは当然のなりゆき。 自由にさせたらいい。


◆ 何とかしようとしてもがく前に、無になること!

  自分の考えを直すと、子供の意識も変わる。
  親や周囲の意識も変わる。

  思いを正していく  カルマ


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飯島さんの言ってる意味がよくわからない人も多いと思う。
飯島さんがいう「空」とか「無」の世界からエネルギーをひっぱってくる、
というのは、前回の私の日記のレナード・ジェイコブソンのレポを読めば
わかると思う。
それは普段私たちが意識してない、だが真実の世界だ。
レナードさんが「今ここ」が過去でも未来でもなく、
ゼロポイントであるというのと同じものだと思っている。
その世界に気づけば、それが飯島さんのいう「原因」の世界であり、
いろいろなエネルギーの源であることがわかる。
「今ここ」というと、時間的な解釈しかないけど、
本当はすべてを網羅する根本なのだ。
そこにフリーエネルギーの鍵があり、また物質が生み出される源があり、
ニュートラルポイント、中性、中和状態がある。

むずかしそうだけど、なんでもない、ただ自然と意識がつながるということ。
せわしない生活を止めて瞑想し、その世界とつながれば、
自ずから見えてくることがある。
そういう精神状態になれば、まず原発を作ろうなんて発想はでてこない。
自然を無視した経済や発展を求めようとしない。
そこまで気づきはじめて、ようやく放射能を消し去る智慧が浮かんでくる。
ニュートラルの状態に戻せばいい。
そのためには放出型性質の放射能を吸引する圧をかけてやればいい。
すると放射能は中和されて害を出さなくなる。

もっとも、これは人が自然とつながった意識になり、
ニュートラルな精神状態になれば、それ自体が意識圧となり、
より放射能を消す作用となる。
これがヨガとか瞑想で効果が現れるゆえんだ。
「禅」やスピリチュアルな探求をしている人なら理解できると思う。
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by wakeup71 | 2011-10-01 11:35 | 日常生活 | Comments(0)