気づきの覚え書き

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今日のデモはすごかったらしい!

今日の明治神宮の脱原発デモは6万人!!!

「そんなのウソだろ?」という人もいるけど、

この上空からみた 写真 を見て〜

これは、すごい数だよ。

だいたい、明治神宮から出発して、先頭が渋谷に着いても
まだおシリが明治神宮に残ってたんだから(笑)

東京ドームの観客が満員で5万5千人でしょ。
そのくらい、いってるよ。

だけど、日本政府は変えられないんだ、なかなか。
原発やめます、っていうと、またなんか起きちゃうかもしれないんだよ。
(地震とか津波とか、台風とかね)
日本は、みんな気づいてないけど、戦争中なんだ。

毎度、こんなに総理が短命なのも日本だけ。
おどされたら、すぐに交代するしか手がないんだよ。

だから、国民も日本政府もみんなで団結して変えていかなきゃね。
国家議事堂をぐるりと囲むくらいじゃないと、日本政府は動けないんだよ。
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by wakeup71 | 2011-09-19 19:53 | 原子力発電 | Comments(0)

放射能の真の乗り越え方

以前から注目していたけれど、やはり テネモス国際環境研究会 はすごい。
飯島秀行さんが開いた扉を私も開けたいと思う。

Youtubeやいろんなところに講演記録が残っているが、
少しずつ内容がちがう。
語りたいことが広すぎて、というか伝える方法がむずかしくて、
ポイントをしぼりきれないようだ。
だから、学びたい人がパズルを組み合わせるように受け取っていく。

飯島さんのところを訪ねる人は多い。
議員さんや役所の人もいく。
なにしろ原発事故のあとの福島のセシウムを1ヶ月で消し去ったのだから。
だけど、この原理を説明すると知識層の人ほど去ってゆく。
なぜなら・・・・・
今まで自分が学んできた生物や科学の常識を捨てなければいけないから。
学校で習った事しか認めない人は、飯島さんの言う事がわからない。

わかる人は、今までの生物や科学の常識がまちがっていたのかもしれない、
と思える人だ。

そうだ、まちがってたんだ。
だから、セシウムの半減期も、プルトニウムの半減期もまちがいだと思う。
あってたら広島や長崎の原爆があんなに早く回復するはずがない。

今までの知識、学校で習った事、常識、放射能の知識も、
いったん全部捨てよう。
頭の中を真っ白にして、飯島さんの話を聞こう。
昨日 スピリチュアルTVでテネモス飯島さんの講演会 が流された。

そのときのメモをのせます。

テネモスが考える「原因」と「結果」の法則

今の学校ではすべて単品で教える、水素、ヘリウム、酸素・・・
でもほんとはみんなくっついてる。
単品で考えてもだめ。

現代のものの考え方が異常だった。それが異常な結果をつくる。

人類は放射能で死ぬんじゃなくて、原理がわからないで死んでいく。

たったひとつの法則がすべてを司ってる。
農業も工業も医学も飛行原理も。
でも人間がつくったものは、かならずおかしくなる。害を出すようになる。

いろんなことは別々の法則で動いてるわけじゃない、
たった一つのメカニズムで動いてる。
その考え方が地球を救う。

原点に沿ってがんばっていった時に、自己救済となり地球救済となる。
一体感のもとに努力してみる。
セシウムに水かけたら消えるとか、こうしたら放射能なくなるとか、
そんなケチくさい話じゃない。


真の科学を知ってください。

フリーエネルギーは自己研究なんです。
自分がどうやって生かされているか。
(あなた自身がフリーエネルギーです)

それが原因の世界を知る事になる。
無限性を知る事になる。
おのおのの考え方が「原因」という世界に向けて汗を流す。
かならず「結果」が出ます。真の世界はやる前から答えが出てます。

やる前からわかってる。原因と結果はくっついてる。
欲があるからやっちゃう。でも結果はわかってる。

すべては自己責任。他人のせいじゃない。
すべては自分の責任です。
欲望が欲望をもって結果がでる。

ものごとがおこる条件が起きたときに、
ゼロに戻す力が働くそれが「空」「神」の力。
戻す力を「吸引力」。これがすべてのメカニズム。
みんなモノの具現力の錯覚の世界で生きてる。
それが物理の世界。
結果のみの世界で解決しようとしてもできるわけがない。

お母さん=「結果」から生まれたと思ってるけれど、
お腹を貸しただけ。命は「空」から生まれている。
そのことがわかればみんな「空」に帰ることができる。

真の科学はひとつだけ。仏陀もキリストも偉大な真の科学者だった。
酸素=電気=微生物・・みんな一緒なんです。同じものなんです。
フリーエネルギーの基本的な感覚なんです。
この方程式がわからないとテネモスのお手伝いはできませんよ(笑)
「料理」も「洗濯」も同じことなんです。

ひとつだけヒント言っちゃうと「酸素充電」してるだけなんです。

このままいけば、地球だって今月、来月までもつか、わかんないですよ。
もし、20mの津波がくることがあっても、
みんなの意識が「原点」に帰れば、
2mになっちゃう2cmになっちゃうかもしれない(笑)

この9月、10月だけでも料理や掃除をしながら、
みんなで「原因」の世界に帰ってやってみませんか?

人間の最大の罪はなにかというと、
この「原因」と「結果」の法則を知らないからです。
今の科学は「結果」だけをみて「結果」で対処をしてる。

出したものは帰ってくる、
「原因」に生きろ、この原理に生きてください。

だましたら、だまされることを承知で言ってます。
ほんとのことを言ってます。
みんなで原点に帰ればかならず結果がでる。

フリーエネルギーは「原点」から生まれている。
エネルギー=命=酸素=電子=波動=質量=微生物、
全部おなじ、「空」の世界から出てる。

汚れたら、エネルギーを補充してやればゼロにもどる「吸引力」がでてくる。
「原点」、「空」の世界に気づくようになるにはどうしたらいいのか。

理解すれば「意識圧」が上がります。
きりがない世界です。上には上があります。
みんなで行ってみたいよね(笑)

物質の世界(結果の世界)と非物質の世界(原因の世界)は表裏一体です。
物質の世界で名称はちがっても、非物質の世界ではおなじもの。

このサイトが非常によくまとめてあるので、
ぜひ紹介したいと思う。
「老若男女の健康を護る、放射能を超越する鍵 〜たった1つの自然法則〜」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この自然界には蘇生系のエネルギー(プラス・吸引系)と
崩壊系のエネルギー(マイナス・放出系)がある。

蘇生系のエネルギーは空に上っていくエネルギー、
崩壊系のエネルギーは地に落ちていくエネルギー

蘇生系は空、空気、崩壊系は物質の世界ともいえる。
どちらかが良いとか
悪いとかではなく、二元性として存在している。
そして、その中間地点がゼロ時点。
わかりやすい例では、海の水は海の中にあるときは腐らない。
しかしコップに入れてしばらくすると腐る。
★なぜなら、海の中には大きな大きな圧がかかっているから。
ゆえに水が浄化され生き生きし、たくさんの生命が存在している。
これが蘇生系のエネルギー。

反対にコップに入れた水には圧がない。
ゆえに腐っていく。これが破壊系のエネルギー。

先生は基本的にはこの原理で浄水処理や空気清浄の技術を持ち
汚水処理、はては福島県で放射能除去の実績を出されました。

話題は戻ります。畑に肥料を与えて作物がよく実るのは
肥料を与えることによって
微生物が活性化することで微生物が空気を取り込み「土圧」が高くなる、
空気すなわち蘇生エネルギーが移動してくることで作物がのびるのです。
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★圧が高くなるとは、蘇生系、いのちのエネルギーが増すのです。
ゼロ地点を「健康」だとすると
そこから圧が低くなる方向すなわち崩壊系が未病、病気、死です。
ゼロ地点から圧が高くなる方向すなわち蘇生系は快、若々しさ、
もっといくとほんとうの美(内面からの美)、善、真です。

しかし飯島先生はこう仰います。
自然は絶対なる善。地球はどんなことをしても生かそうとする。悪はない。
ガン1つとっても、悪ではない。ガンがなかったら即死ですよ。
地震も地球を正常に戻そうとする働きで、台風も地球の洗濯。

法則に逆らった方向が崩壊系、法則に則った方向が蘇生系。
分離感が崩壊系、一体感が蘇生系。分離感をもつとエネルギーは低くなる。

ガンも畑の害虫も、法則に逆らったものをもとに戻そうとする働きなんです。
悪ではないのです。とのこと。
人口の放射線が人体に悪影響をおよぼす崩壊系であればその逆の蘇生系で
ゼロにできる。福島県の放射能物質除去もこの法則を促進かけたものです。

つまり、食べ物でいうと蘇生系の食べ物がよい。
酵素、味噌など自然の菌が発酵しているもの。

※ここで、改めて、「放射能対策に酵素や味噌、醤油、梅干、ぬかづけなど
発酵物が良い」といわれている理由がわかりました。
発酵する=菌がある=菌が空気を取り込む=圧が上がる=蘇生。
そういえば微生物活性化のEMが農業や復興に貢献できると
いわれているのももこの原理かもしれませんね。

生きたもの(圧の高いもの)を頂く。又、焼き塩(詳しい作り方は下記)

『焼き塩 活きたサイクルに戻す知恵』

を洗面器の水に入れ、そこに野菜を入れ30分ほどすると
放射能低減に効果的だそうです。
又、米のとぎ汁や、ぬかをスプレーし自分や自宅を
発酵環境にすれば微生物が被爆から守ってくれるという話が出ました。

よくよく見ると、全て日本人の昔からの智恵です。米ぬかを畑に播いたり、
あく抜きに灰(ちなみに焼き塩は灰の代わりになる)を入れたり。

余談ですが、掃除も、物質を構成する微生物が呼吸しやすいように
(空気を取り込みやすいように)ほこりを取り除くので蘇生系の
ことだそうです。ただし化学洗剤は崩壊系だそうです。
汚れている状態は空気を取り込みにくい、つまり崩壊系なのですね。

さて、先ほど分離感が崩壊系、一体感が蘇生系。
とありましたがここで意識の話が出てきます。

驚くべきことに、

「“意識圧”が高ければ身体は自然と
 有害なものから制御しようとする。
 意識圧に勝るものはありません。
 どんな対策(塩、酵素、浄水器等)も意識圧には勝てません。
 ガンになった人が無心になって楽しく暮らしはじめたら
 ガンが消えてしまうケースもありますが、この法則です。」

意識圧が高いとは、一体感がある(利他意識、感謝の意識)こと。
さて、日本人が意識が高いといわれるのは
昔から自然と蘇生系の食や生活をしてきたからなのでしょうね。

いま、放射能対策として有力なのは、くしくも
「昔の日本人はごくあたりまえに自然と行っていた食やあり方」です。

容易な道だとは思いませんが私たちは今、放射能をテコあるいは燃料にして
本来の日本人の徳に目覚めることを余儀なくされているような気が
しています。「日本人よ、すでに持つ贈り物に目覚めてください」。

〜以下省略、サイトでお読みください。
「老若男女の健康を護る、放射能を超越する鍵 〜たった1つの自然法則〜」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この日本の苦難を乗り越える方法はこれだと思う。
逃げ回っていたら、国外にいかなければならなくなる。
日本にいるしかなければ、この方法を試してみよう。
飯島さんを信じよう。焼き塩水をやってみればいい。

先日マイミクのゆりかさんから紹介された、
Rama Jyoti Vernon (ラマ・ジョティ・バーノン) さんの
「チェルノブイリから学んだ事」

これも同じ法則に基づいている。

でも精神世界を科学に結びつける事で、
もっと応用範囲が広がる。
釈迦やキリストは真の科学者だったというのは、
飯島さんの言う通りなのだろうと思う。
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by wakeup71 | 2011-09-17 21:21 | 原子力発電 | Comments(0)

「自分と子供を放射能から守るには」食育編


「自分と子供を放射能から守るには」食育編

基本は放射能汚染されていない食品を選ぶこと、特に子供たちが食べる物の放射能は、1キログラム当たり37ベクレルを超えないようにしましょう。
総被曝線量を年間一ミリシーベルト以下とするためには、子供には最高でも37ベクレルまでにするのがよいとベルラド研究所は、勧めています。

①ミルクは放射能を蓄積しやすい飲み物ですから常に注意しましょう。でもバターやクリーム、チーズなどの脂肪分にはセシウムが残りにくいことを知りましょう。

②子どもには毎日「ココア」を飲ませましょう。(ただし砂糖は無しかごく控えめに)
ココアには、ポリフェノール、ミネラル、繊維質が多く含まれており、体内の放射能を尿を通して排出させる効果があるとされています。

③より多く食べたほうがいい食品は「リンゴ」「モモ」「イチゴ」「サクランボ」「レモン」
「オレンジ」「スモモ」「クルミ」です。
これらの果物は、セシウムを体内に排出させるペクチンが多く、またミネラルも多く含まれています。

ポイント:カリウムやルビジウムを摂取することによりセシウムを臓器へ取り込みにくくします。同様にカルシウムはストロンチウムを、鉄分はプルトニウムを取り込みにくくします。

④豆類はセシウムが蓄積されやすいので汚染されていないものを食べさせましょう。「種実類
(ひまわりの種、カボチャの種など)」は、子供が食べても神経質にならないように。
種実類は鉄分やその他のミネラルが豊富です。

⑤果肉入りの「野菜ジュース」や「果物ジュース」を飲ませましょう。その中でも赤い色をした
ものがいいです。「トマトジュース」「グレープジュース」など。
ジュースは、放射能を尿を通して体外に排出させやすくします。特に赤い色のジュースは、ルビジウムやベータカロチンが豊富です。

⑥ヨウ素、カリウム、鉄分を多く含む食品、「豆のスープ」や「そば粥」「米のお粥」「オ−トミ
ールのお粥」を食べましょう。

⑦いろいろな種類の野菜を使ったサラダに「ひまわり油」を使ったドレッシングをかけましょう。
ひまわり油は、鉄分の他に多価不飽和脂肪酸が豊富です。

⑧おかずやスープ、サラダなどに放射能汚染されていない「パセリ」「ディル」「青ネギ」を刻んでたくさんふりかけましょう。カリウムがセシウムの侵入を少なくします。

⑨放射能に汚染されていないことを前提として、「ホウレンソウ」や「海藻類」をできるだけ
たくさん食べるようにしましょう。

⑩ペクチンを多く含むものを子どもに与えましょう。またミネラル分が多い「干しアンズ」「干
しブドウ(レーズン)」「プルーン」を与えましょう。ただし、ペクチンを含むジャムやドライ
フルーツは高カロリーです。カロリーの総摂取量にご注意ください。

⑪肉や魚を食べる場合は、塩水に12時間程つけてから調理すると放射能が減ります(塩水は塩分2%程度のものを2,3度交換しながら)。
注:医師からカリウムなどの摂取を制限されている時は医師の指示に従いましょう。


情報提供:ベラルーシのベルラド研究所発行のパンフレット『自分と子どもを放射能から守るには』より。翻訳:辰巳雅子「ベラルーシの部屋ブログ」http://blog.goo.ne.jp/nbjc/」を基に、さらにベルラド研究所のアレクセイ・ネステレンコ氏からも直接助言を受けてこのパンフレットを作成しています。
編集製作:大下雄二第六版転載自由2011.07.05


「自分と子供を放射能から守るには」食育編
http://www.olivenews.net/img/20110916.pdf


転載大歓迎!!
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by wakeup71 | 2011-09-16 15:03 | 日常生活 | Comments(0)

原発推進と脱原発、闇と光、善と悪

津留晃一さんのメッセージ、ぱらりと読んだ。
答えがあった。
人間は結局、本人の生きたいように生きるしかない。
善を主張すれば、かならずその分、悪も浮き出てくる。
脱原発を語れば、かならず原発推進論も出てくる。
イタチごっこはいつまで続くのだろう。

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映画「マトリックス」で、ネオは自分の住んでいた世界が、
仮想現実であることを知る。
本当の自分が眠っていた世界で目覚めさせられて、
仮想現実に奇跡を起こせるパワーを得るが、
やはり最初は、仮想現実を管理するスミスに手こずる。
仲間と束になっても、最初は勝てなくて、
自分は期待された救世主ではない、と思うけれど、
最後の最後のドタンバで、自分を信じきることに成功する。

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この仮想現実の世界は、完全にコンピュータで作られた世界で、
プログラマーであるネオは、それが読み取れることに気づく。
真実の世界に目覚めて、自分を信じきって戦ったら、
スミスはもう敵ではなかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
比較そして悟り

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〜中略〜

この世に「良い事」と「悪い事」はないのだ、
本当にそんなものはないのだ、
右を選べば右の道があり、
左を選べば左の道があるだけである、

と伝えられました。

右の道を選べば右の体験があり、
左の道を選べば左の道の体験があります。

その体験に、良いも悪いもありません。
ただその体験をしているだけです。
そして右を体験しつくした人はその体験による学びが終わり、
次には自ずと左の体験を望むようになってきます。

人はあらゆる体験をするために肉体を持ちました。
神には出来ないあらゆる体験をするためにです。
そして単にまだしていない体験に対して
欲望がわいてくるようになっているにすぎません。

従ってあなたは望むとおりに、欲望どおりに、
行動を起こしていけばいいわけです。
そのことに意味をつける必要はありません。
比較する必要などありません。

あなたは全ての体験をしつくすために今ここにいます。
そこには人殺しをした後の強烈な後悔の念を体験してみるという事も
含まれていたようです。
今あなたが人殺しをしようと望まないのは、
きっと既に過去世でそういう体験を
終わっているからなのではないでしょうか。
先生や、親から、人殺しはいけないと教わったから
人殺しを否定しているわけではないはずです。

そんなことは教わる前から知っていたのではないでしょうか。
それはあなたの過去世にある魂の記憶に
由来しているのだと思いませんか?

だとしたら人殺しでさえ大変貴重な体験であったといえるはずです。
あなたのする体験に「良い体験」も「悪い体験」もありません。
あなたのする体験に「得な体験」も「損な体験」さえもありません。
ですから起こってきた結果を比較することにどんな意味もありません。

このことが心の底から本当に理解できたとき、
あなたはもはや比較や判断といった
古めかしい習慣から解放されることでしょう。
あなたは右にしようか左にしようか迷わなくなります。
それはどちらでも良いからです。
その心境がブッダの言った中なる道、
「中道」ということなのではないでしょうか。

そこが我々の目指す最終ゴール、ニュートラルポイント、
宇宙の始まり特異点のことです。

〜中略〜

私の意識は右に揺れ、左に傾きながら歩んできました。
他人の言葉を聞き、現実を見て、
意識は上がったり下がったり揺らぎ続けてきました。
全ての統合を目指して。
大いなる一つに帰り着くことを目的として・・・。

しかしその「大いなる一つ」とは、目指すゴールではありませんでした。

それはもう既にここにありました。
元々それは今ここにあった事に気付きました。

「無」とは今ここの「有」の裏側にそのままありました。
「無」に帰り着く必要などなかったのです。
「無」とはこの「有」なる世界を表現する土台と考えればいいでしょうか。
「無」を体験してみたければ、

あなたの意識をくるりと裏返しにひっくり返してさえみれば、
そこにそれを感じるでしょう。
ちょうどメビウスの帯を立体的に作ったものを想像してみると
解り易いかもしれません。

 今が一つ、ここが一つ、今このままでここが一つです。
 ここが無、この表現が無、この裏返しが無、このまま、そのままで無です。

今ここが完全なる一つだからこそ、
この完全なる二極の次元が存在できます。
ですから全てのものが今そのままで完全です。
このことが解った瞬間、自分の中の欲望が
雲散霧消していることに気付くでしょう。
そのとき大安心の境地にいる自分自身を観ることでしょう。

あなたの前に今困った人がいるとするなら、
それは単にあなたがその人を困っていると認識しているだけであり、
あなた以外に困った人など存在していないのです。
あなたが困っているだろうと想像しているだけなのです。

「いや、現に病気で困っている人がいる」とあなたは言います。
それでも私は言います。
ずっとずっと上から眺めてみると、
病気の振りをして何かを気付かせようとしている人と、
その人を見て混乱するという体験を学んでいる
あなたがいるだけであることが解ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ネオは悟りきる前までは真剣に戦う。
トリニティーやモーフィアスを守って、力の限りを尽くす。

実在の世界に気づき尽くすまでは、
仮想現実の世界でもせいいっぱいやるしかない。
わたしたちの多くは、まだ悟ってない。

一方の活動を続ければ、必ず反対方向の動きが出てくる。
でも、守りたいものを守る行動しかできない。

悟れる人が少ないのを見越して、
比嘉良丸さんのような超人が祈るのだろうか。
でも、もし比嘉さんのような人が大勢いたら・・・・・
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by wakeup71 | 2011-09-09 22:18 | 原子力発電 | Comments(0)

人の力でできることを

日本はいつもこんな人の祈りに守られてきた。
沖縄の神人(かみんちゅ)比嘉良丸 氏。
その人が、今かなり参っているようです。
この人だけに任せているのではなく、
みんなで現実的に声をあげていくことが必要です。

こころのかけはし「見ているビジョンと啓示と苦悩」
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〜中略〜
今回、北海道から九州まで何度も結び、アラスカ、ニュージーランド、
そして、2回目の富士山頂上での御神事と殆ど休みなしで
昼夜関係なく行なってきました。

日本列島北から南まで、隅々どこで自然界の動きがどう動くか
計り知れないものがあり、啓示に基づく自然災害の鎮魂の祈りと共に、
政治経済、感染病といったものの安定や回復、
小難無難の祈りもこの富士の御神事にありました。

今回、これだけの指示は、昨年の12月から1月にかけての啓示、
そして、
3月に日本で大きな出来事、
6月に政治経済の混乱、
9月に自然災害を伴う政治の混乱、
12月から来年1月にかけて、先に経済の崩壊が起こり、
4月には政治の崩壊が起こると

自然、政治、経済、感染という、
大きな出来事が起きる流れがあるという啓示に基づいて、
小難無難の祈りの御神事もして来ました。

今年5月頃から、改めて自然災害の危険性を伝えられてきております。
そして、再度、原子力の事故のものが伝えられ、
それは、人為的なミスによって引き起こされる事故というものです。
政治経済の動向、また、
秋口から冬にかけての感染症と様々な物事を伝えられるようにもなり、
自分の中でそれらの情報を受け止めるのがやっとの状態になっており、
7月半ば頃からは、広範囲にわたり危険を伝えられてきます。

それは、九州、沖縄、台湾まで。
茨城、千葉辺りから、福島の内陸部。
山形、新潟、秋田の範囲。
そして、那須から岐阜、愛知。
関東、東海、東南海、南海。
滋賀、京都、福井、鳥取、島根、

と広範囲に渡ってであり、
日本列島どこで起きてもおかしくない状態であり、
それぞれの危険性を伝えてこられます。

その中で今月9月に起きる啓示として、
常に伝えられてきた、関東から琉球列島にいたる大地震があります。
それは、一つはプレート型の地震ともう一つは、
火山性地震、その両方が重なり合うという啓示であり、
琉球列島では、西側の海底火山、
東側ではプレートと琉球海溝による大きな被害があります。

小さな島の沖縄で実際にビジョン通りに起きれば、
これまでに経験したことのない悲劇、惨劇を見ることになると言われ、
50万を越える犠牲者が出るということを常に伝えられ続けてきました。

それを抑えるには、関東から南海までの地震、
中央構造線や色々な火山帯、
北海道から九州までの自然の仕組みを神事でいう結び調和から調整、
安定という祈りを行なわなければならず、
そのこともあり台湾も何度もゆき御神事してきましたし、
今月9月には台湾に上がらないとならないということもあります。

現段階で、沖縄、琉球列島を守るのは、
日本列島全体で、特に北海道と関東、九州。
フィリピン、太平洋プレート。
中央構造線、糸魚川構造線、千葉刈羽構造線、
そして、
千島火山帯、白山、鳥海山、那須火山帯など、
沢山あります。
しかし、直接沖縄での御神事ではなく、
この中でも
九州、中央構造線、本州、北海道での御神事が
琉球への伝達を抑える流れになるということを言われ
現在行なっております。

琉球列島の地震を抑えるには、
九州から北海道までの地域の御神事によって止める。
逆に、琉球で起きた地震が、本州へ伝わらないようにするには、
台湾がポイントとなり、その為にも、
9月に台湾への御神事を行なうべきであると伝えられております。

本音を申しますと、その為に当初より計画しておりました、
台湾、与那国、先島諸島と沖縄本島、奄美、喜界島の北琉球、
大東島への御神事はおこなっておきたい御神事になります。

また、船を使っての沖縄の御神事は月に2回は行ないたいのですが、
実際のところ中々思うようは行きません。

前述しました琉球での地震が起きた場合、
その日の昼から一週間にかけて、
いっきに九州から関東まで地震が連鎖伝達するという
かなり大きな規模を伝えられております。

一番大きな可能性は、琉球での地震発生当日の昼前頃から、
関東そして、規模が見えないのですが、
もしかすると北海道までいっきに繋がるという範囲のビジョンと啓示を見せ、
伝えられてきております。

この地震がおきれば、沖縄本島は、東、西海岸関係なく、
5mから20mの津波が押し寄せるというビジョンを見せられ、
50万人を越える犠牲者が出ることとなるとも見せられております。

上記のビジョンは事実、数年間、常に見せられていました。
それは、理屈ではなく、一方的に、伝えられてくるのです。

見せ、伝えられてくるビジョンや啓示の自然災害はすべて、
肌で感じるように伝えられ、
寝ても起きても、常にビジョンを見ている状態です。
特に、沖縄にて起きるビジョンに関しては、
啓示では、明け方4時、5時頃の発生を伝えられおり、
実際にことがおきてしまうと、
日本の歴史上最悪の悲劇になりかねないものだと
伝えられ見せられております。

毎日、そのビジョンが見えるたびに、
狂い喚き暴れるといった状況が続いているのが現状です。 

昨年は、常に地震、津波、原子力発電所の事故のビジョンが見え、
それらを回避するということで外国へも御神事に行きました。
時には、マイナスの気温の中に籠り、
凍傷になりかねながらも御神事を続けてきました。

3月11日、地震、津波、原子力発電所の事故となり、
私自身本音を言いますと精神的にかなりまいっております。
私自身、その現実にショックが大きく受け入れがたい思いがありますが、
それでも、なんとか向き合うことに必死になっております

実際に、事故前には、地震、津波、戦争といったビジョンは
常に見せられてきておりましたが、
3月の地震から多くの子供達、若い人達、妊婦さんといった方々の
体内外の被曝の症状があらわれ、
その後のビジョンも常に見せられてくるようになり、
本当に精神的に保っているのがやっとの状態になっております

本音を言いまして常に最悪のビジョンを見せられていた私自身、
精神的に限界がきており、
本来なら先行し善き道筋を作ってゆかなければならないのが、
常に後手に回り、それを先行しようとしても、
上手く行かないのが現実です。

昨年の6月頃、限界ギリギリのところに回避ということで、
霧島の噴火というものがありましたが、
自分自身精神的に追い込まれている状態になっております。

常に、一番最悪のビジョンが回避できるということに
基づいて行なっておりますが、
どうしても、後手に回るので、
現在自分を保つことが出来ない状態にあります。

今回の富士の登山は一人で上がる予定でした。
富士山にあがるたびにハードスケジュールの為、
自分の持っている持病や体力的な限界も重なり、
酷い高山病になります。
それでも、あえて一人であがるつもりでおりました。

どうしても毎日続く、このようなビジョンに苦しく、
神事よりも自分自身、本音逃げたい、
逃げる気持ちの方が大きかったのは事実です。

ですが、結局富士山へあがる寸前に、
よりいっそう様々なビジョンを見せられ、
言われた言葉が
「そなたがあの世に来るも来ないもそなたの勝手じゃが、
 我らの思いを伝え行動するものが、この世にいなくる。
 それは、そなたが見ているビジョンが現実化するということになる。
 見たビジョンが、はっきり回避するも、しないもそなたの意識次第」

そして、こうも伝えてきました。
「本当に噴火が怖いのは、芦ノ湖。
 これは、東海地方の大きな地震が引き金となる。
 自然界もその流れを本当に回避しようとして、
 大きな火が動くとき(噴火)や大地が動く時(地震)は、
 風、水が動く、それが台風であるということを伝えてきたはずだ。

 大地が動く時(地震)は水、世の中が大きく動く時(政治経済)は、風。
 だから、世の中が大きく変わり、大地が動く時は、
 台風や大きな低気圧が発生し、清めにはいると伝えてきたはずである。

 時として、これは大変なことに繋がり、
 災い、災害を引き起こすことになりかねない、
 今、本州に向かっている台風は大きな改めになる」

と言われました。

それでも、妻と一緒に富士山へあがる事にしましたが、
直前に妻だけを上げ、私は、芦ノ湖、富士五湖へとゆくように
ということを言われました。

そして、同時に、
「地震の災害地から様々な感染病が流行る可能性が出ている恐れがある。
 それを回避するには、あなたが、それを身を持って受け止めなさい」
ということも言われました。
その直後から、私は酷い下痢に見舞われております。

それは、大腸を患った時と同じように、30分おきにトイレへ行き、
腸液が出ている状態であります。
「それを身を持って自分でどのように治すか考えなさい」
ということを言われました。
実際には、福岡、熊本では、あまりの下痢に介護用のおむつを使って
勉強会を行っておりました。

ビジョンに基づいて、回避の為の色々な御神事を常に行なってきましたが、
今、9月は政治経済も自然界も紙一重の中で、

本当の善き方向に回避出来るかギリギリのところにおります。

これらの啓示は常に変化しております。

私の御神事は、予言ではなく、受け取った啓示を回避するという為のものであり、
啓示とは違った流れへと世の中の物事が変化してゆく為の御神事であります。

ですが、今の現状としましては、
悪い流れを少し先送りしているというものであり、

完全回避というものになっていない状態が現実です。

ここで一つ、大きな悪い要素のことをお伝えします。

エネルギーとしてかなりの霊的能力やシャーマンといった人達、
2012年の12月にアセンションということ伝え願っていた方々や、
2011年10月28日前後が本来のアセンションが起きるという人も
おられます。

そして、それが起きるようにかなりの意識を集中している方々がおり、
実際に今年の10月から来年の12月、
アセンションや変換の時、地球の覚醒などの言葉を使って
地球のたて変えたて直し、
人類のたて変えたて直しを願う人々が
多くいるのは事実でしょう

この流れは、どうしても世の中の混乱、
政治経済の混乱や自然災害の混乱を引き起こす大きな要因、
見えない力、念となっています。

このような想いがあるなかで、世の中が再生したとしても、
何も変わらない、余計に最悪の事態、
人類にカルマを背負わすだけのものとなりかねません。

地球や世の中は、確実に進化して、未来を創ることができます。

それは、実際のたて変えたて直し、人間の心の直し、価値観や捉え方や、
考え方、様々な面で新しい気付きを得て新しい価値観となるのです。

たて変えは、そのような心の価値観の変化、
たて直しは、そのような心を持って、
新しい世の中を作るということがたて変えたて直しの意味となります。

また、岩戸開きをしたとい人がいますが、
私の母も突然神がかりになり、神事を始めましたが、
当初、九分九厘が悪神の働き、一厘の誠で世を救うということで、
啓示に基づいて開き、天の岩戸を開くと本格的な神事に入りました。

そして、神結び、神調和という御神事を50年以上行なってきました。
その中で、母は、今後、天の岩戸開きという御神事が出てくるなら、
それは神開きではなく、人間の心の開きであるということを伝えられていました。

人間は、確実に自らの手で、未来を切り開きミロク世を創ることが出来ます。
創造主は、人間にこの地球上の全ての生命を託しております。
それに人間が気付けば、理想社会、神世の社会になります。

天なる父は人間に創造主と同じ物を作るという最高の能力を与えました。
大地の母は、人間に命を慈しむ、生命を慈しむという心を本来与えております。

人間がそれに気付けば、
確実に未来を世の中を素晴らしいものへと変化させることができます。
破壊から物が生まれるのではなく、
今、あるものを進化させて未来は変わってゆくのです。

〜以下はサイトで〜
こころのかけはし
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by wakeup71 | 2011-09-07 22:25 | 原子力発電 | Comments(0)

みんなに言えばいうほど当たらないと聞いたんで

よく未来予測する子が当たるので参考までにのせておきます。
予言は外れるためにある!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
未来予測が出来る方法を試してみて、なんか当たるみたいで、地震日も分かるのか試してみたら分かるようでした。

次の大地震は9月11日だそうです。

震源地は駿河湾、相模湾、三陸沖、東京湾、宮城沖、福島沖、直下で山梨とでました。

範囲広すぎなんですが、おそらくこのどれか一つでしょう。

自然地震か、人工地震かで調べたら何度やっても人工地震とでました。


資本主義は崩壊に向かっていくとでました。


気になったのがマヤ歴が終わる今年の10月28日と周辺を調べました。



10月24日まで反応しませんでしたが、25日から世界が轟くようなことが起きるとでました。

2012年12月22日に人類は滅びないそうです。

ただ、何かしらの大きなことがおきるみたいです。


イルミナティフリーメーソンは世界支配を計画しているのは本当だとでました。


人工削減計画は成功するか?失敗するか?

これに対しては半分半分とでました。

彼らの思うようなほどの人工削減は出来ないというのと、僕らの意識レベルが上がればいくらでも阻止出来るみたいです。

人に言えばいうほど当たらないみたいなんで公開しました。

良かったら拡散してください。

当たる可能性はもっと落ちますのでー
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by wakeup71 | 2011-09-04 20:57 | 日常生活 | Comments(0)