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カダフィの真実を知ってほしい

カダフィの真実を知ってほしい




私がリビアとムアンマル・アル・カダフィについて知ったこと

1951年、リビアは世界で最も貧しい国だった

しかし、NATO侵攻以前はアフリカで最も高い生活水準を誇っていた
生活水準は、ロシアよりもブラジルよりもサウジアラビアよりも高かった

リビアでは、家を持つことが人権と見なされている

新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される

電気代は全ての国民に対して無料

これは、作り話ではない

カダフィはかつて、すべてのリビア人に家を与えることを誓ったのだ

彼はその誓いを守った。彼の父は家を持てずに死んだからだ

カダフィ以前は、リビア人の5分の1以下が読み書きができなかった

現在は、教育は無料で質が高い 識字率は83%

医療も無料で質が高い

リビア人が、必要な教育や医療をリビアで見つけられない場合は
リビア政府が彼らが外国へ行けるように手配する

ローンは全て利子0%と法律で決まっている

リビア人が車を買うとき、政府が半額を払う

ガソリン代は0.14ドル/リットル

農業家を志望するリビア人には
土地、家、器具、家畜、種子が 無料で支給される

2011年7月1日、170万人の国民がトリポリの緑の広場に集まり、
NATO爆撃に挑戦する態度を示した
トリポリの人口の約95%が集まっていた
これはリビア国民の全体の3分の1に相当する!

リビア中央銀行は、西洋の全ての銀行と違って

国 有 銀 行 だ

ロスチャイルドの所有ではなく 債務から自由な金を振り出す

1990年、リビアはロッカビーパンナム103爆撃事件の責任を問われた
アメリカが、リビア人に反して証言させるために
証人1人あたり400万ドルを払ったことが露見した

証人たちは金をもらってウソをついた
それ以後 証言を撤回している

カダフィは またリビアの石油支払いを
ドルから アフリカディナール金貨に変えようとしていた
サルコジはリビアを人類の金融安全保障への脅威と呼んだ

リビア「叛徒(はんと)」の行なった最初のことは
新たな 中央銀行 を創ることだった
ロスチャイルド所有の銀行だ
西洋の私たちの銀行と同じような銀行・・・
ロスチャイルド家は世界の富の半分以上を
所有すると考えられている

ロスチャイルド所有銀行は
空気から金を作って 利子をつけて売る

つまり私たちは決して負債を返すのに
十分な金を持たないのだ

私たちと私たちの子どもたちは
ロスチャイルドの銀行の利子の負債奴隷にされたのだ

私たちの指導者キャメロン、オバマ、サルコジ等とちがい、
カダフィは自分の国民を売ることを 拒 否 した

リビアは債務から 自 由 だったのだ!

あなたには もうわかるだろう
カダフィに国民が これほどの熱意で応えるのはなぜか

自由で主権を持つ人々を 爆撃する NATOの裏に誰がいるのか

リビア人はイギリス、アメリカ、ヨーロッパ、(日本ほか)が持たないものを
持っていたのだ

リビア人達は、彼らの最大の利益のために働く
高潔で勇気あるリーダーを持っていたのだ!

ロスチャイルドの最大の利益のために働く指導者ではなく

リビア人たちは、ロスチャイルドの銀行の高利貸しの束縛から
自由な国の富を共有していた

金の発行へのロスチャイルド支配の圧制がなければ

私たちは皆 豊かな国民として生きられるだろうに

私たちはロスチャイルド銀行家と
金で買われた政治家に
何兆ドル・ポンド・ユーロ・(円)を
文字通り盗まれているのだ
私たちは犯され、奴隷にされてきたのだ

私たちがこの人道に反する罪を止めなければ
リビアも犯され奴隷化されるだろう

NATOとその叛徒(はんと)によって
3万人のリビア人が殺されたと推定される

カダフィは直接民主主を信じた。
彼の書いた『緑の書』に述べられている

カダフィの『緑の書』をぜひ読んでほしい

彼は議会民主主義が本質的に腐敗していると信じた

国民が自分たち自身を代表するべきであり
それは可能だと信じた

この人物についてのウソを一生信じてきた私は
この本を読んで驚いた

国家や集団や国が悪魔のようになり
犯罪者政府に破壊されるのをこれ以上見てられない

メディアは人道に対する罪の犯罪者たちを擁護する

私は犯罪国家に戦争のための税金を払うのを拒否する
彼らの爆弾の資金を払うのをやめよう
税金を払うのを拒否しよう

プロバガンダのために金を払うのをやめよう
BBCのライセンス料を払うのをやめよう

私たちはリビアの人々への連帯を示さねばならない

人道に対するこの犯罪を目の当たりにしながら
何もしなければ 私たちは共犯であり
いつの日か 私たちに順番がまわってくる

くたばれ! NATO!

くたばれ! 国連!

くたばれ! 新世界秩序!

今こそ行動するときだ

勇気を出して立ち上がれ

新世界秩序に対して 集団で抗議しよう
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by wakeup71 | 2011-10-25 20:59 | 革命 | Comments(3)

テネモスむちむち放射線講座2

本当に良く書いてくださってるので、もう少し引用してみる。

http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-32.html
◆ 放射線への対策 … 圧をあげるしかない
              ↓
  圧を上げる方法は、いくつかのパターンがある
  電気や微生物などを活用する方法  道具の使い分けがあるだけ。

  料理の火加減も、圧力を変えている世界。
  圧力の変化で、結果が変わってくる。

  物質的には、原子はこれ以上小さくならない
  ゼオライトに吸着すると言っても、ゼオライトを使った後、それを全部保管して行くしかないのが、今の状況。


◆ 本来は、形を問わない世界で変えられる。

  この世界を、粘土だと思ったらいい。

  カタチに名前をつけているけれど、形のないものに名前は付けられない。
  唯一形のないものについている名前が「いのち」

  その「いのち」がすべてを作っている … 命名
                       ↓
                   命に名前をつけることをいう

  ひとつのいのちがすべてを創っている。

  人数分のいのちがあるわけではない。

  ひとつのいのちがすべてを動かしている。

  微生物と言うと、小さいものが動いているというイメージがある。
  これらが動いている状態が、「波動」とか「振動」として表現されている。

  微生物(=いのち)が、波動で、振動で、すべてをつくっている、ともいえる。
  微生物がいのち 生命波動。



◆ 微生物とは何か  = 空気。

  空気が固まったものが、物質。
       ↓
  波動周波数
       ↓
  周波数を変える = 形が変わる

  放射性物質が、違う形になれば人体への害の産むや程度も変化する
  この世はすべて、変化しているだけ


  大根おろし・・・・・・・・元大根
  大根の短冊切り・・・・元大根
  同じ大根でも、味も舌触りも全然違う

  人参でも何でも同じこと もみじおろしも、煮物も、元人参
  食べ物だけでなく、何でも同じ。

  放射線、重金属、ダイオキシン
  悪化している微生物を変化させてあげると害が消える。

  バランスをとっている代表的な物が、酸素と水。


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-33.html
〜前略〜
  個々の魂の世界ではダメ。
  おのおのの魂がひとつになって、「ひとつのいのちとして生きてゆく」ことが
  自然を作り出している 自然科学。


  放射線への対処も同じ
  オタマジャクシが、打ち出の小槌でみんな、それぞれ克服していくことが永続性のある改善の秘訣となる。

  やるかやらないかの世界 自分自身が得をする。
  良いも悪いも みんな自分に返ってくる

  善で動けば善が返る

  幸せを出せば幸せが返る

  不幸を出して幸せはかえらないのが原理

  原理・原点に生きるのが良い。

  結果で結果 (物に物をあてがうやり方)は一時的
  原点からなら無限  意識に勝るエネルギーはない


◆ あるままの世界がいい

  出来る人とできない人がいるなら、こういう話をすることも失礼になる。
  素質のないものを「やれ!」というのは、失礼なこと。
  出来ない人はいない。 
  やるかやらないかだけ。

  生命には上下はない。やるかやらないか、だが…

    上層に位置している人たち  欲望の塊
    下層に置かれている人たち  欲望で得ようとするカタマリ
    通常の欲望 … 物を得ようとする力

    同じ欲望なら、原理を得ようとすること

  結果を求めるな  結果を求めても意味はない
  原点に生きることが大事

  どうやったら意識を上げられるか、は、教えられない けれど、
  こういった考え方なら、といえるのは、「感謝」 と、得てきたものを出せ、
  ということ。

  もう、選択する時期じゃない
  しっかり本気で、遊びましょう! としかいえない。

  人生は遊び ということの意味  ⇒ どういうことなのか?
  (結果を求めず、原点に生きる生きかた)

     名誉や財産を得る ・・・ 結果にあること
     どうしてこうなるかを求めていく ・・・ 原因にあること



テネモス・ミーティング   H23.7.27
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
〜前略〜

 本来の科学というのは、宇宙の原理そのもの。
 宇宙の原理を応用していく世界。
〜中略〜
 見えない世界は原点。

 どうやって原点が見えるのか?といっても、それは、見えない。
 ただ、結果を見ると、原因を感じられる、「感じていく世界」。

「どうやって?」は、自分で集中して見出していくしかない。
 本人がやってみて、はじめて実感できるのが、原点。

〜中略〜
■ 放射線をどうしたらいいか・・・

 いま、放射線がたくさん、はびこっている。
 放射線、どうしたらいいか?が、目先の世界になっている。

 原発からの放出がなくなって初めて、大気汚染が減る。
 大元から、たくさん出し続けている限り、いくら除染しても繰り返し。
■ 大気や磁場の汚染

 放っておくと、自然によって、治癒される。  
 放っておくと、治す方向に働く。

 しかし、消える前に、相当な、見える世界での大掃除が出る。

 天は本来、災害を出す世界ではなく、汚染を清め、掃除していくだけ。

 自然は無差別。  
 必然として動いている。

 だが、1つだけ。
 法則を認め、法則に則っていけば助けられる。
 自然はどんな状態でも、助けるものは九死に一生ででも、助ける。

 自然は絶対なる善で動いている。


■ 意識圧とは何か?

「意識圧」  
 どこまで法則を認め、法則に則っているか?

 意識圧とは何か?を、理解していく必要がある。

 いま、ここにいるみんなは、空気を吸って生きている。
 空気から見れば、みんなひとつの空気を吸って生きている。

 自分(肉体)を我々として生きるか?
 空気を我々として生きるか?

 気は正常に流れている。
 そこに反対していく世界は無差別に掃除されていく。


■ 生きる、生かされる

 日々、肉体が変化していく。

 生きているもの と、
 生かされているもの は、  

 全く逆の世界。

 生かされている世界に行くと、健康とは、気に則って動く世界だとわかる。

 運命は、命を運ぶと書く。
   
 命の使いかた、が重要。
 人の数だけ命があるのではない、ひとつだけ。

宇宙 = たったひとつの生命体。
    人々は、一つ一つの細胞のようなもの。
    人体にも60兆の細胞。

宇宙 = ミクロとマクロが同居している。
    全く瓜二つの相似形。 構成力は同じ。

    自分が生きて行く力
    飛行機が飛ぶ原理
    掃除、洗濯     みんな同じ。

 どこが同じなのか?と、真剣に考えてみたらどうでしょうか?

 こうしたことが、わからないと神秘的と思う。
 レベルが低い(意識圧が低い)と、馬鹿にする。

 人間は、同じレベルの人としか、同調しない。
 いつのまにか、別れてしまうお付き合いがある。
 同じ考えの種族が残る。


■ 高い周波数にするには

  周波数

 来るものは拒まず、去るものは追わず。
 親子であっても、意識が違うと離れる。

 周波数を決めているのは誰ですか?
 周波数を変えられるのは、自分だけ。

 高い周波数に自分が合わなければ同調できない。

 高い周波数にするには 「一体感」 
 ( = 分離感を離れる)

 1つのいのちが全てを生かしている。


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
〜前略〜

■ 個々の意識が成長した時が、地球の意識が上がる時

  自分の意識が上がる  =  地球の意識が上がる

  自分の意識が高まると、自然と地球の意識も高まる (浄化能力)  

〜中略〜

■ 自分の意識が高くなると、地球の意識が高まる、というのは、
  掃除屋さんがこなくてもいい方法に繋がる。

  地球の浄化は、自分の意識革命だと思っていい。

  住んでいる人の意識が高ければ、地球そのものも高いレベルに順応していく。

  どんな状況でも、天は、「絶対なる善」で存在しているので、
  自分たちの意識革命が地球の浄化とイコールになる。
  (自動的に汚染が消える)

  そうした世界に入りたいのか?どうか?だけが、それぞれの選択。

  長生きしても、そこに意識が働かなければ盲目の人生。
  いま、なるほど、と思って理解したらいい。

  分離感でなく、一体感で過ごしていく。

〜中略〜

■ 意識を上げる
    ⇒ 一体感を持つ 分離感をなくす
        ⇒ 欲望を消す

  なぜ、人々は「欲望」を持っているのか?
    ⇒ 「自分のものではない」と思い込んでいるから欲しがる。

  通帳に入っていなくても、意識体には、この世界全部より大きな額が入っている。

  おろし方がある。
    ⇒ 「一体感」で生きれば、「必要な分だけ」下りてくる。
       みんなのためのもの。

      一種の物質化現象を起こす。
      (お金の前に、その必要なものの形で来たりする)
   
  個人的なものでは、絶対に生まないが、
  個人的なものではなく、全体的に「こうしたい」と思えば生んでくる。

  全我として必要なものは、必ず産んでくる。

  出来る範囲で生まれてくる ⇒ やってみる ⇒ いいか悪いか 反省する

  原点が狂っていれば、結果は出ない。
  全我、全体を一体感として、が、最低のベース。



 あのひと嫌いとか、
 おかしい、とかいうふうに思うというのは、そのこと自体がレベルが低い。

 生命体として生かされている限り、分離感をなくすように努力するしかない。
   ⇒ やったものしか、結果は出ない。

 いくら経験者が話しても、実感がないものは、納得しない。

 末期がんのような状態の地球。
 でも、「自分たちさえなんとかなれば、地球がなくなったってどうってことないよ」と、
 どこ吹く風の人達もいる。

 ひとつだけ、方法がある。   
 簡単でむずかしい世界。

 ものが変化する、というのは、
 気圧と内気圧の差、による。
 だが、外気圧も内気圧も、どちらも見えない。

 外気圧がわからないのだから、
 自分の内気圧もわからない、が、たしかにこれによってモノが変化している。

 放射線が消えるのも、外気圧と内気圧の差の力。

 自分の中の意識圧が上がってくると、放射線だけでなく、重金属でも何でも、絶対に左右されない。
 また、自分の圧が低下して、外気圧のほうが高くなると肉体は汚染される。
  ⇒ だんだん体調が悪くなり、癌になったり、いろいろな障害が出てくる。
 見える世界は結果。


質疑応答
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
〜前略〜

Q. 自然の法則には、偶然はない。必ず必然でおきて来る、ということですが、
  街づくりなどの環境を整えるときに、どんなことに気をつけたら?というヒントを。

A. 欲望はエゴ。 

  自然は浄化システム。(無限循環の仕組み)

  人間の欲望、金儲け、都合でリゾートを作るのとは違う。

  小川も何も必然。
  人工的に埋めたり、移動したり、の、しっぺ返しが天変地異。

  自然は、法則が創っている。 ⇒ そこはお手本!!
    活かしていくなら一体感の世界。
    たとえば、建物を作るにしても、小川の流れを変えるのではなく、生かしていく。

  それを、ぶった切って便利にしたり、というのは、破壊。
  破壊には、必ずしっぺ返しがくる。

  人間が作ったものは、壊しても全然問題はない。
  自然が創ったものを壊すと、しっぺ返しが来る。

  害を及ぼさないコンクリート創り、とか、風なら風と順応した世界で作り出していくと
  大きな害は出ない。

  反動を起こさないようなものを作っていくという工夫が必要。


Q. 人間の意識圧を上げるには?

A. いかに、分離感をなくして、一体感を持つか?

  一体感といいながら、「あの人は変!」と言っていれば、下心に反応する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一体感というのは精神世界の話でいうワンネスのことです。
一体感は人間だけがもっていない感覚で、
動物も昆虫も植物もすべてもっています。
だから、かれらは自然に害をなすような行動はまったくしません。
けれども、その生き物なら誰もが持っている感覚を、
人間は忘れてしまって、原子力や石油、石炭などの燃料をつかうようになった。
飯島さんは、もう一度人間が一体感をもてるようにならないと、
一時的に放射能を収めても、もとにもどってしまうと思っているようです。
せっかく除染しても、みんなの意識が上がらないとどうしようもない。
また原発推進してしまう。

自然や動物がもつ一体感を人間がもてるようになることは、
意識が上がるということになります。
これが飯島さんが言う、意識圧があがるという意味です。
ヨガや瞑想をして、心の垢をなくし、一体感に近づいていけば、
放射線の影響を受けなくなるということです。
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by wakeup71 | 2011-10-09 22:51 | 日常生活 | Comments(0)

テネモスむちむち放射線講座1

ちょっと前にチェックして、つぶやいたりしてたけど、
このサイトが一番テネモス飯島さんの講演会のまとめをしていると思う。
ぜんぶで13ページまであるのだが・・・
ちょっとずつポイントをひっぱってみる。

http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

テネモス・ミーティング
20110614(Tue.) 午後1時30分〜4時ごろ。

放射線がどうして消えるか。
仕組みは1つしかない。
圧が高い方に物質は引き込まれていく(吸引力)
空気圧、海水圧、物質圧
ゼロになるニュートラルは圧力、中性・中和状態にもどす力が自然治癒力
放射性物質を中和にもっていく。
水だけで、微生物や鶏糞などを使わず、簡単に撒いただけで放射線量が1/4になった。これは、「水」に力があるのではない。「吸引力」をもたせた水だから反作用が働いた。「圧」が上がった分だけ、セシウムが変化する。

 仕組みは、糠づけと同じ。
 糠漬けも、石ころで圧をかけて、圧力に対して菌が入ってくる。
 自分でやってみれば、実感する世界。

普通の洗剤を使うと収縮するのに、マナウォーターの水はどうして収縮しないか。
圧が高い方へ空気が引きこまれ、吸引型になるから、汚れが剥がれ落ち、空気が入るので収縮しない。洗剤を使えば放出型になり、バケツに汲んだ海水と同じことが起きる。放出型のやり方では崩壊していく。
理論がわからなければ、いつでも右往左往することになる。

 これしかない世界を理解すれば不安はない。

 農薬、大気汚染、水質汚染、放射能… あくびも出来ないくらいの汚染。
 どこにも逃げられない。どこにいっても付きまとってくる。

 地球の汚染を治癒するのが、自然災害。
 地球を汚せば、天災を起こして地球自身が治癒、修復している。
 汚いものを除去しようとする力。

 災いのもとを作っているのは我々。

 私たちにできることは、汚れを出さないことがまず第一。
 家庭排水が、計り知れない、ひどい汚染。酸欠になる。

続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

病気と元気の違いは、サイクルが違うだけ。

 腰が痛いのも、気の変化。
 神経は、肉体のセンサー。

 神に委ねる → 法則に委ねること

 宗教は本来ひとつ。 宇宙法則そのもの、宇宙を示す教えだからウ冠に示し教える、と書く。

 電子レンジは放出の力。 ガスも放出。
 炭は吸引力。

 味が違うのは、サイクルが違うから。

 焼き塩など、で、サイクルを変えていく

  放出 ・・・ 崩壊していく
  吸引 ・・・ 構築していく

 意識サイクルが、放出型、考え方が放出型で、食べ物も放出型だと、完全に放出サイクルになってしまっている状態。
 医者ががんを治す、なら、もうみんな治っている。メカニズムを分かっている医者がいない。
自分でできることとしては、まず、怒らない、悩まない、無欲になる、こと。
「欲望」そのものが、放出型だから、企業も「企むワザ」では、放出型になる。
 無欲な人は、吸引型だから病気にならない。
〜中略〜
 放射線から逃れることはできない。
 寄せ付けない精神力を身につけるしか無い。
〜中略〜
 原子は1つしかないのに、番号をふる。
 1個しか無いのに、番号? 何の意味があるのか。

 原子番号をよく覚えている人には、放射線は消せない。(コレも意識の力!)
 原子はひとつ、と考える人には可能なこと。


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
〜前略〜
 法則通りに動けば、絶対なる安らぎしかない。

 地球の自己治癒力も、家庭から自分で切り拓いていく世界。

 地球を人間だとすると、細胞同士が罵り合っている世界は、病気そのもの。
 地球はドンパチのためにあるのではない、経済活動ためにあるのでもない、
 なんのための地球?


続き
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-30.html
〜前略〜
◆ 焼き塩は焼くけれど、砂糖はどのようにしたらいいか?

 砂糖は焼くと固まってしまうので、煎るだけにする。
 サッと煎るだけで、砂糖は変わってしまう。

 調味料、少し、フライパンで煎ると違う。 簡単に煎るとプラス系に変わる。

 焼くと灰
 煎れば炭

 ちょっと煎って使うだけで、微生物がいい意味で異常に増える。

 本来は、醤油もみりんも、味噌も酢も、凝縮した吸引力を持つ発酵液。(ただし、本物は!)
 
 大衆向けに出回っている廉価なものはほとんど意味ない世界だが、焼き塩を入れておくといい。
 本物ならなおさらいい。

〜中略〜

◆ 焼き塩を入れたお風呂  サイクルを変えた水。

  アトピー 本人の意識波動
  内臓がよくない が、外に症状が出ている分だけマシ。
  出ていなければガンになる。(最後の治癒力)

  吸引力は、意識にも影響する。
  クリアするためのチャレンジとして、何でもやってみるといい。

  ご飯を炊くときに、少し焼き塩を入れる、とか、肉や野菜を少しの間漬けておく、とか。
  アトピーでも、口に入れるものを変えていくと、意識を変える要因になる。

  一般常識を変えていく必要がある。
  教育自体が狂っている。強制すること自体がおかしい。

  「なすがままに」が一番いい。

  悩んでも寿命を縮めるだけ
  ガンで生きようと思って、いろいろとやってみても自我だったら生きない。
  がんに侵されながら、かなり厳しく食事制限をしていた友人も、結局はがんの前に、低血糖で死んでしまった。
 
  子供は、親が作ったBODYだけど、中身は独立した生命体。
  強制すれば反発が強くなるのは当然のなりゆき。 自由にさせたらいい。


◆ 何とかしようとしてもがく前に、無になること!

  自分の考えを直すと、子供の意識も変わる。
  親や周囲の意識も変わる。

  思いを正していく  カルマ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

飯島さんの言ってる意味がよくわからない人も多いと思う。
飯島さんがいう「空」とか「無」の世界からエネルギーをひっぱってくる、
というのは、前回の私の日記のレナード・ジェイコブソンのレポを読めば
わかると思う。
それは普段私たちが意識してない、だが真実の世界だ。
レナードさんが「今ここ」が過去でも未来でもなく、
ゼロポイントであるというのと同じものだと思っている。
その世界に気づけば、それが飯島さんのいう「原因」の世界であり、
いろいろなエネルギーの源であることがわかる。
「今ここ」というと、時間的な解釈しかないけど、
本当はすべてを網羅する根本なのだ。
そこにフリーエネルギーの鍵があり、また物質が生み出される源があり、
ニュートラルポイント、中性、中和状態がある。

むずかしそうだけど、なんでもない、ただ自然と意識がつながるということ。
せわしない生活を止めて瞑想し、その世界とつながれば、
自ずから見えてくることがある。
そういう精神状態になれば、まず原発を作ろうなんて発想はでてこない。
自然を無視した経済や発展を求めようとしない。
そこまで気づきはじめて、ようやく放射能を消し去る智慧が浮かんでくる。
ニュートラルの状態に戻せばいい。
そのためには放出型性質の放射能を吸引する圧をかけてやればいい。
すると放射能は中和されて害を出さなくなる。

もっとも、これは人が自然とつながった意識になり、
ニュートラルな精神状態になれば、それ自体が意識圧となり、
より放射能を消す作用となる。
これがヨガとか瞑想で効果が現れるゆえんだ。
「禅」やスピリチュアルな探求をしている人なら理解できると思う。
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by wakeup71 | 2011-10-01 11:35 | 日常生活 | Comments(0)