気づきの覚え書き

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カフェ「夜明け」から

好きなサイトのひとつ、カフェ「夜明け」にこんな投稿がありました。
投稿者のお名前は water さん。管理人は dawn_watcher さん。
http://members.jcom.home.ne.jp/cgi-bin/board.cgi?ID=dawn-watcher&MSO=jcom&action=message&res=567

「私は 自分を 愛しています 」 water

管理人さま、はじめまして。

心が整い洗われるような、この素晴らしいサイトに感謝しています。
何年もおじゃましていながら、初めての投稿です。

私は、ちいさな離島の、海辺で暮らしています。
部屋から海を眺めることができます。

とくに、この1週間ほど前からなのですが、
いつも眺めるその風景に、不思議な感覚をおぼえ始めました。

海と空がひとつにとけて、曇天であっても、
まぶしくて、透明でつよい光を放っています。

これまでも「ああ、きれいだな」と眺めていた風景ですが
この1週間ほど前からは、音もない、人もいない、時間もないように感じ、
幻想のようで、現実感がまるでホントに(!)ありません。

一人でじっと見ていると、圧倒されて、
受け止められないような気持ちになります。
こわい、とは違う、畏れのような感じでしょうか。

数日前、その幻想のような海をみていて、
自分でも、えー!というような感じで、言葉がでてきました。

「私は まっすぐで 正直で 透明で 誠実で 素直で 明朗で
創造的で 親切心に満ち 愛情深く 
繊細で 洞察力に優れる 心身健康な すばらしい人間です
私は 自分を 愛しています 」

紙に書きとめて、その日から、これを自分に言い聞かせるように
声にだしながら、自分の身体に聞かせています。
昔の私なら、きっと否定的になって受け入れられなかったでしょうが、
なぜか今は、違和感も抵抗もなく、身体が言葉を受け入れています。

この言葉を、自分に言うたび、
自分がとけて軽くなって、透明になっていく気がします。

同じように感じる方がいらっしゃるかも…と
ここにシェアさせていただこう、という気持ちになりました。

書いていたら、
受け止められないような畏れの気持ちが、なくなりました。
ありがとうございました♪


Re:「私は 自分を 愛しています 」 dawn-watcher

waterさん、素晴らしい体験をシェアしてくださって、ありがとうございました。

>空と海が一つになって、透明で、光を放っている・・・

その感覚、覚えがあります!!

私も昔、自分の立っている地面が透明になって、まるで、凍りついた湖の上に立っているように感じたことがああります。あらゆるものが、不思議な、透き通るような光を放っていました。それは、目に見える光というより、直接、心で感じる光のようでした。いま、それを思い出して、身体が震えるようです。

いまは、こんなサイトを書いたりしている割に、77年間の生活で心の中にたまったゴミが多いのでしょう。なかなかそういうことを感じられなくなっています(涙)。


いま、地球に注がれるエネルギーのレベルがどんどん高くなっているそうですから、私たちの意識もどんどんクリアになって行きます。心がクリアになれば、世界は透明になって行きます。人によって、感じ方はもちろん違うと思いますが、これから、きっと、そういうことを感じる人が増えてくると思います。

そして、心がクリアになることが、私たちが霊性を回復し、アセンションするということと同じなのです。


シェアしてくださった言葉も素敵ですね。私もこの言葉を紙に書いて、繰り返し、私自身に読み聞かせることにしましょう。みんなにシェアするために、この言葉を私のブログのほうに転載させていただきますね。よろしく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちいさな離島に暮らす water さん。
とても慎ましい生活をなさっているような。

水や海とおなじお気持ちになったのではないでしょうか。
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by wakeup71 | 2011-11-23 20:58 | スピリチュアル | Comments(0)

カフェ「夜明け」から

好きなサイトのひとつ、カフェ「夜明け」にこんな投稿がありました。
投稿者のお名前は water さん。管理人は dawn_watcher さん。


「私は 自分を 愛しています 」 water

管理人さま、はじめまして。

心が整い洗われるような、この素晴らしいサイトに感謝しています。
何年もおじゃましていながら、初めての投稿です。

私は、ちいさな離島の、海辺で暮らしています。
部屋から海を眺めることができます。

とくに、この1週間ほど前からなのですが、
いつも眺めるその風景に、不思議な感覚をおぼえ始めました。

海と空がひとつにとけて、曇天であっても、
まぶしくて、透明でつよい光を放っています。

これまでも「ああ、きれいだな」と眺めていた風景ですが
この1週間ほど前からは、音もない、人もいない、時間もないように感じ、
幻想のようで、現実感がまるでホントに(!)ありません。

一人でじっと見ていると、圧倒されて、
受け止められないような気持ちになります。
こわい、とは違う、畏れのような感じでしょうか。

数日前、その幻想のような海をみていて、
自分でも、えー!というような感じで、言葉がでてきました。

「私は まっすぐで 正直で 透明で 誠実で 素直で 明朗で
創造的で 親切心に満ち 愛情深く 
繊細で 洞察力に優れる 心身健康な すばらしい人間です
私は 自分を 愛しています 」

紙に書きとめて、その日から、これを自分に言い聞かせるように
声にだしながら、自分の身体に聞かせています。
昔の私なら、きっと否定的になって受け入れられなかったでしょうが、
なぜか今は、違和感も抵抗もなく、身体が言葉を受け入れています。

この言葉を、自分に言うたび、
自分がとけて軽くなって、透明になっていく気がします。

同じように感じる方がいらっしゃるかも…と
ここにシェアさせていただこう、という気持ちになりました。

書いていたら、
受け止められないような畏れの気持ちが、なくなりました。
ありがとうございました♪


Re:「私は 自分を 愛しています 」 dawn-watcher

waterさん、素晴らしい体験をシェアしてくださって、ありがとうございました。

>空と海が一つになって、透明で、光を放っている・・・

その感覚、覚えがあります!!

私も昔、自分の立っている地面が透明になって、まるで、凍りついた湖の上に立っているように感じたことがああります。あらゆるものが、不思議な、透き通るような光を放っていました。それは、目に見える光というより、直接、心で感じる光のようでした。いま、それを思い出して、身体が震えるようです。

いまは、こんなサイトを書いたりしている割に、77年間の生活で心の中にたまったゴミが多いのでしょう。なかなかそういうことを感じられなくなっています(涙)。


いま、地球に注がれるエネルギーのレベルがどんどん高くなっているそうですから、私たちの意識もどんどんクリアになって行きます。心がクリアになれば、世界は透明になって行きます。人によって、感じ方はもちろん違うと思いますが、これから、きっと、そういうことを感じる人が増えてくると思います。

そして、心がクリアになることが、私たちが霊性を回復し、アセンションするということと同じなのです。


シェアしてくださった言葉も素敵ですね。私もこの言葉を紙に書いて、繰り返し、私自身に読み聞かせることにしましょう。みんなにシェアするために、この言葉を私のブログのほうに転載させていただきますね。よろしく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちいさな離島に暮らす water さん。
とても慎ましい生活をなさっているような。

水や海とおなじお気持ちになったのではないでしょうか。
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by wakeup71 | 2011-11-23 20:58 | スピリチュアル | Comments(0)

TPPで大勢死んでも 資本家だけは儲かるだろう

野田総理のTPP交渉参加表明にあの方がお怒りのようです



将校:
自民党はTPP交渉参加に反対を決議し、
参加表明の場合、内閣不信任案と首相問責を提出予定で、
民主党の反対派も離党覚悟で説得にあたっており、
米議会までが日本に入念な事前協議を要求しています

総統:
さすがの野田も、米議会にまで自制を求められては、
判断を留保せざるをえんだろう—

将校:
閣下…それが…

VTR野田:
「私としては、明日から参加するホノルルAPEC首脳会合において、
TPP交渉参加に向けて、関係国との協議に入ることといたしました」

(総統、震えながら、メガネをおく)

総統:
TPPで失われた20年が取り戻せると思ってる情弱は残れ、アンポンタン。

(ほとんどの人間、ドアを開けて去る、残るのは3人だけとなる)

総統:
(激怒して)自民党の構造改革の結果が、「失われた20年」なのに
まだ続けるのかよ!
今必要なのは、被災地復興とデフレの解消だろうが!
なのに、政府のやることなすこと その真逆だ!

(ドアの外の女性泣き出す)

公共事業削減も、増税も、TPPも、
すべてデフレギャップを拡大するだけだろうが!

米国や大企業の顔色ばかりうかがって、
国民が貧困にあえいでも平気な政治家など、

大嫌いだ!

将校:
しかし10年で2.7兆円の経済成長が…

総統:
昔の為替レートでの試算を信じる奴など大嫌いだ!
バァカ!

将校:
でも、日本も効率化を高めて競争力をつければ…

総統:
(怒りに震えながら)
…効率の低い人間は死んでもいいとでも言いたいのか?

チキショウめ!

熱病のように規制撤廃しまくって、

地方がどれだけ疲弊したと思ってるんだ!

沖縄のタクシー運転手の年収は 今や90万だ!

これでどうやって生活しろというんだよ

貧困は人を死に追いやるんだよ

デフレのせいで、地方には
飛び降り寸前の人間が大勢いるのに

野田は後ろから突こうとしてやがる!

資本家のために自国民を大量粛正するようなマネは

スターリンでさえ やらぬわっ!

(総統、息が切れてイスにすわりこむ)

TPPで大勢死んでも 資本家だけは儲かるだろう

だからヒロコみたいな学者やメディアが
資本家を儲けさせるために

国民を欺く情報を垂れ流してるんだよ(総統、拳に力をこめる)

社会学者もメディアも、元を正せば産業革命の時に、

資本家の横暴を正すために 生まれたものなのに!

あいつら、資本家の腰巾着に成り下がりやがって!!!



だが、その資本家にしたって 結局は幸せにはなれん

守銭奴どもの行き先は 餓鬼道、地獄道しかないからな

経団連会長の顔を見てみろよ!
もはや人間の顔をしてないじゃないか!


デフレが15年も続いてるが…

自殺者は1万人増えたままだ

構造改革によって、

15万人が殺されたんだよ

今度はヘタレの野田のせいで

さらに多くの日本人が

貧困にあえぎ、死に続けることになる

自己責任の名の下に…
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by wakeup71 | 2011-11-18 20:48 | 経済 | Comments(0)

なにを食べたらいいか(田中優さん)

優さんのメルマガから。さすがです。
今の食べ物をしぼりこんできました!

□◆ 田中 優 より ◇■□■□◆◇◆◇■

ポスト311、何を食べたらいいのか

◆放射能の何が危険か〜内部被曝◆
放射能とは放射線を出す能力のことで、被害を与える本体は放射線だ。
それは電磁波の一つで、光や携帯電話の電波と同じものだ。
だがその中に、とてつもなく体に悪いものがある。

それが電離放射線と呼ばれる放射線だ。
その放射線は遺伝子を切ってしまう。
私たちの体の設計図だ。
それでも一本残っていれば再生できる。
遺伝子である二重らせんのDNAは、
二重らせんで対面するペアの組み合わせが、
互いに必ず決まっているからだ。

ところが細胞分裂するときには一本ずつに分かれて
それぞれが新たなペアを作っていく。
そこで切断されたら再生できなくなる。
ぼくら大人はすでに成長しているから、
もはや細胞分裂は多くない。
でも雨後のタケノコのように育つ子どもたちは、
細胞分裂を限りなく続けている。
だから子どもへの方が数百倍もの影響するのだ。

その放射能が数メートル先の地面にあって、
そこからの放射線で撃たれるとき、被害はさほど大きくない。
放射線は四方八方に飛び散るため、
自分に当たる角度に飛ぶものだけが当たるからだ。
そしてまた放射線は、近くの方がエネルギー量が大きい。
離れれば影響は小さくなる。
しかしその放射能を食べてしまって、
体の内側から撃たれたらどうなるだろう。
距離が近い上に、どの方向に飛ぼうが全部が命中する
ことになる。だから外からの外部被曝よりも、
内側からの内部被曝の方が被害は数百倍も高くなるのだ。

◆どの放射能を気にすべきか◆
今回の福島第一原発事故は、
チェルノブイリ原発事故と違って核爆発ではなかった。
そのため爆発温度が低く、
金属が蒸発するほどの温度に達していない。
おかげでチェルノブイリのように金属核種が蒸発ガス化して、
風に乗って遠くまで飛ぶということはなかったようだ。

そのおかげで心配されたプルトニウムは
ほぼ原発敷地周辺と風下にあたった飯館村にとどまり、
骨に蓄積して体外に排出されにくいストロンチウムも
被曝量でセシウムの一万分の一以下にとどまった。

当初に人々を被曝させたヨウ素は遺伝子を傷つけてしまったので
将来に被害をもたらすものの、寿命が短かったおかげで
現時点では数億分の一まで下がっている。
今後気をつけなければならない放射性物質としては、
ほぼセシウムに限定されていると言えるだろう。

◆セシウムの性質と食べ物の汚染◆
だからセシウムを含んだ食べ物が怖い。
食べ物が放射能に汚染されていたら、体の中に蓄積されて、
内側から放射線に撃たれることになるからだ。
体内に入った放射能も、時間が経てば排泄されていく。

この時間を「体内半減期」と言って、
物質によって大きく時間が違っている。
しかし今回の福島第一原発事故では、

最大の被曝量となるのはセシウムだから、
そのセシウムを見ておこう。

セシウムは水に溶けやすいと言われる。
しかし現実には溶けやすすぎるのだ。
マイナス116℃で水と反応するセシウムは、
常温の大気に出てくれば必ず大気中の水蒸気と反応する。
そして一度水と反応したセシウムは、二度目の反応はしない。
だから常温の世界では水と反応しないのだ。
水と反応したセシウムは、粘土やホコリと反応する。
余った電子の数が、粘土を引きつけるからだ。

だから現実には、セシウムは必ずホコリと共にやってくる。
水の底に沈んだ汚泥や側溝の下、
雨どいの下やすべり台の下に集まるのはすべてそのせいだ。
エアコンや車のフィルターに集まるのも同じだ。

逆にそのせいで、最初の雨水に叩き落されはするが、
その後の雨には含まれにくい。
野菜も同じで、当初ホコリと共に降り注いだセシウムが野菜を汚染したが、
その後の野菜の汚染レベルをみると、
ほとんど汚染されていない。
根を経由しての汚染は、ほとんど見当たらないのだ。
汚染度は以下のHPに掲載されている。

全食品 http://yasaikensa.cloudapp.net/browsebyproduct.aspx外部リンク
淡水魚 http://www.nuketext.org/parts/tansui_gyo.pdf外部リンク
底生性生物 http://www.nuketext.org/parts/soko_uo.pdf外部リンク
回遊魚 http://www.nuketext.org/parts/uki_uo.pdf外部リンク

◆産地と濃度に気をつけるべき食品◆
逆に言うと、汚染されている食品は限定されている。
それらを覚えた方がずっと早い。
第一に生体濃縮による汚染だ。
栄養と勘違いして集めてしまったセシウムを、
微生物、小魚、大魚と濃縮してしまった場合だ。
この生体濃縮に注意すべきものは、
「肉・卵・魚・牛乳」だ。
しかし日本の畜産ではアメリカ産の配合飼料を与えるのが一般的であるため、
家畜の汚染度は高くない。
当初の汚染されていた稲藁を与えてしまった牛肉や牛乳以外では高くはない。
むしろ問題なのは天然由来の魚介類だ。

魚の汚染度を見てみると、
大まかに淡水魚、海の底生生物、海の回遊魚の順に汚染が下がっていく。
淡水魚の中でも特にアユが高い。
これは特殊にセシウムを集めるコケを食べているためだ。
それ以外の淡水魚も高い。
これは栄養分の少ない川に生息しているためだろう。
汚染されている海は限定的だ。
特に福島沖と茨城沖が高い。
福島原発から莫大な放射能が海に流されたが、
その流れは北から流れてくる千島海流が南に押し、
茨城と千葉の県境にある犬吠崎で、
南からの強い流れである黒潮に押されてハワイ方向に流されていくためだ。
もちろん乱流もあるので周囲に広がりはするが、
汚染度の高い場所は福島と茨城沖に限られている。

第二に特殊に集める生物がある。
直接食べることはないがコケ、特に注意すべきなのはキノコ、
とりわけシイタケ、ナメコだ。キノコは菌類であるせいか、
よく周囲からセシウムを集めてくる。
他に葉の固いイネ、笹、竹などが集めやすい。
特に来春のタケノコは要注意だ。
日本では一般的ではないが、
チェルノブイリではブルーベリーが非常に高く汚染されていた。

第三に幹や枝葉から汚染が伝った可能性のあるものとして、
果物、クリ、ウメ、お茶がある。
福島周辺は3月の時点では若葉はまだ生えていなかった。
幹と枝ばかりの落葉樹には、幹自体に汚染が取りついた。
それが樹幹流と呼ばれる雨水の流れとともに、
果実に入り込んだのだろう。
お茶の調査では根から吸い上げたものではないとされている。
汚染された落ち葉も、
2011年の葉よりも2010年に落ちた落ち葉の方が汚染度が高い。

第四に部分的に集めている作物がある。
特にコメの胚芽部分、小麦の麦芽部分だ。
チェルノブイリの調査では、胚芽部分に93%の汚染が集中していた
というデータもある。
胚芽部分を除いた白米では、汚染は相当低くなる。

◆にわかベジタリアンに◆
他の野菜類は根から集めていないようだ。
そもそもセシウムを植物は吸い上げたくはなく、
カリウムと間違って集めている。

カリウムが十分な土地では集めないのかもしれない。
しかもチェルノブイリでは、年数が経つにつれてセシウム汚染は下がっている。
セシウムは粘土に吸い込まれやすく、年を追って引き出されにくくなるようだ。
その結果、ホコリをかぶった当初の野菜を除いて、

ほぼすべての野菜の汚染度は極めて低い。

ホウレンソウもナタネもヒマワリも集めていなかった。
特にナタネが集めていないことを知ったとき、正直ほっとした。
というのは、日本人が食べている野菜の中では、
ナタネと同じアブラナ科の植物が圧倒的に多いからだ。

ということは、
私たちの食品の汚染はかなり汚染を避けられるのかもしれない。

そう考えてみると、誰が風評被害を作っているのかはっきりする。
それは汚染食品を怖がる私たちではなく、

キログラム当たり500ベクレル以下という甘すぎる基準を作った
日本政府が元凶なのだ。

野菜はほとんど一ベクレルも汚染されていない。
ところが500ベクレルの基準以下と言われるだけなので、
安心して食べることができないのだ。

私たちは当面、にわかベジタリアンになろう。
とにかく安心して暮らせることが大切だ。
そして落ち着いた気持ちになれたら、
本当の元凶である原発を止めよう。
大丈夫、脱原発を求める私たちの方が確実に多数派なのだ。
テレビ・新聞が何を言おうが放っておけばいい。

私たちは圧倒的多数派なのだから、
今の仕組みの方をを変えてしまえばいいのだ!

■□ 発行者、講演・取材の窓口 ■□
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担当 渡辺(TEL 090-1544-0085 )  
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by wakeup71 | 2011-11-09 23:35 | 日常生活 | Comments(1)