気づきの覚え書き

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ガンは安全弁であった!

癌の正体見たり枯れ尾花 日本人の二人にひとりが癌にかかる時代


ガンは生体を守るために発生している生命維持装置

毒素をコンクリートのように細胞で固めて、全身から隔離して全体を守っているのがガン細胞の正体

これを三大治療で強制破壊すると毒のカプセルが炸裂して毒素が全身に拡散する

  (中略)

ガン細胞の化学分析の結果、解っていること

ガン細胞を成分分析すると、ガン細胞は通常の正常な細胞に比べて多量の有害化学物質や毒素を検出している。

また毒素の種類によってたまりやすい場所に差があることが分かっている。
脂肪に蓄積しやすい毒素、肝臓に蓄積しやすい毒素など種類があって、多様なガンを作っている。肝臓が悪化するとガンは急速に悪化する。酒でガンになりやすいのも解毒機関に負担をかけるため。

ガ ン細胞はもともと正常細胞が多量の毒素を吸収して、一転集中化させて捨てる準備をしているのであって、ガンになること自体が海岸のゴミを集めて1カ所にゴ ミの山を築いてゴミ収集車が来て、取りに来てくれる準備をしているのと同じく治癒反応である。このガン細胞が治癒反応の表れであるということは非常に不都 合な真実である。ガン細胞が異常な細胞が分裂している増えているのではないことは明らか。

ガン細胞は決してブレーキが壊れた細胞として無限に増殖しているのでは無い。体内の汚染を一点集中させているにすぎないから、汚染源を突きとめて、体内の汚染が止まれば、あとは自然に縮小して消滅していくのは、ごくごく当たり前のことにすぎない。

し かしナチュラルキラー細胞理論と同様に、これらのガン細胞を成分分析した事実は既存のガン治療にとって非常に不都合な真実であるために、医学教育では一切 黙殺されている。ガン産業にとっては、あくまでもガン細胞が無限に増殖して患者を殺す恐ろしい細胞であってもらわなければ商売上困るからだ。



以前には、敗血症という病気で死ぬ人がたくさんいました。これはいわば血が腐る病気です。

この病気は、まず腸のなかで異常発酵がおこって、毒素や老廃物がたくさんでき、それが血液のなかに入ると、血液中に細菌が大繁殖して、血液はどんどん腐ってしまうのです。

こんな状態になった人は、まず一週間とはもちません。たいてい二日か三日で死んでしまいます。

この病気が、ふしぎなことに、いまではバッタリ姿を消してしまったのです。
なぜでしょうか。

それは、人間の体がガン腫という浄血装置をつくって、それに対処することをおぼえたからだと思うのです。

敗血症では二〜三日であの世行きとなる人が、ガンというオデキが体内にできたおかげで二〜三年は生きのびられるようになったわけですから、ガンにたいして感謝しなければバチがあたるというものでしょう。

たとえてみれば、いますぐ死刑になるところを、数年間の執行猶予が与えられたのです。
この間に心を入れかえて、血の汚れを治すために積極的に努力し、生活改善をはかれば、死刑はもう執行されないのです。つまりガンが治ってしまうのです。

血液がすっかりきれいになれば、体がやむなくつくりだしたガン腫はお役御免になり、自然に消えていってしまいます。

ですから、ガン腫は「赤信号」であり「安全弁」であり「血液浄化装置」なのですから、本質的に「よいもの」なのです。
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by wakeup71 | 2013-03-09 16:06 | 日常生活 | Comments(0)