気づきの覚え書き

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今日は地元で放射能会議

今日はそうかりんぐのブログに集まる、
子どもの被ばくに不安を感じているみなさんで集まりました。
みんな、子連れで・・・0歳から幼稚園前がもっとも多くて、
もう何もかも不安なの。空気、水、食べ物、外遊び、砂場、幼稚園・・・
草加市の測定は本当なの?砂場は安全なの?
食べ物は?野菜は?牛乳は?どこのが安全なの?

ほんとは日本にいない方がいいの?

みんなで沖縄とか引っ越してコミュニティとか作りましょうかと提案したら、
すぐにでも集まりそうな(苦笑)

あんなに小さい子じゃ大変だよな。
ガイガーカウンターあって、何度測っても不安。
家の中も毎日ふきそうじしても不安。・・・

私も自分の子が不安じゃないわけじゃないけど、
やっぱり、ある程度コントロールできるので、
(滑り台から砂場に顔をつっこんだりはしない)
(雨の中、ずぶぬれで帰らない)
あそこまで不安になっていない。

どうしたらいいだろう。
日本政府はこのとおり、
原発推進派の総理になっちゃってるしヽ(;´Д`)ノ

放射能汚染された瓦礫は全国にまかれようとしてる。
せっかく汚染されてない地域の野菜を取り寄せようとしても、
これじゃあ、小さな子どもたちの食べられるものがなくなってくる。
『放射能瓦礫拡散』

なんで無理して放射能を全国でばらまくの?
がれき30都道府県受け入れ意向 処理量最大281万トン


北海道、四国、九州に汚染がれきが拡散されると
汚染されていない土地がなくなってしまいます。
それは安全な食糧を作るための土地がなくなることを意味します。

北海道で放射性物質を帯びた廃棄物の処理に反対の署名
電子署名okです
締切 9月20日

今後は子どもたちの食材を守るために最大限の努力をすべきです。
瓦礫は小出先生が石棺に使え、と言ってるのが妥当なことだと思います。

だけど40歳以上の子どもを出産する予定のない大人なら、
問題なく野菜は食べられます。
最大限の努力をした上で、放射能に対する防御力を強くする方法をとるべきです。
それは、まず除染の方法があります。

焼き塩水による野菜や肉の除染



乳酸菌やEM菌(乳酸菌もはいってる)の利用
乳酸菌
EM菌


そして、身体の波動をあげて免疫力をつけることだと思います。
よけいなストレスを与えない、ポジティブな気持ちで暮らす。
これは、子どもより保護者の方が必要だと思います。
とくにお母さんが変われば、家族全員が変わるといいます。

お母さんがストレスをなくすこと ではないかと。

発散するだけでなく、ストレスのメカニズムに気づいて、
この世界の命のカラクリ、あの世(別次元)とこの世(今の次元)の
違いに気づくことが最終的に一番効果的なのではないかと思います。

放射能を生み出したのは人間で、その責任の一端は自分にもあるのだと、
気づくことも大切なのではないかと思います。

最近の私のイチオシ本はこれです。(笑)
ご近所の方には貸し出します。
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電子出版もあります。ふとした合間に読める軽さです。
『あの世にきいた この世の仕組み』800円
http://itunes.apple.com/jp/app/id399171395?mt=8
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by wakeup71 | 2011-08-30 00:22 | 原子力発電